ベリーズ乳房の夕餉
ベリーズ工房とかハロプロキッズとかモーニング娘とか自分の日常とかについて書きます。
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EURO決勝プレビュー
やっとJも再開したけど長崎じゃBSの横浜Fマリ-磐田しか観れませんorz

日ごろ予想という予想を外しまくってる俺ですが今回のEUROの予想は優勝:ドイツ、準優勝:スペイン(1ヶ月前くらいに書いた日記参照)と珍しく今のところ順当にきてます。
頼むから最後の最後でいつも通り予想外れて欲しい。。。
こんなチャンスもうないだろうしね。

ビジャが離脱したスペインはおそらくセスクを入れて4-1-4-1。
ドイツはフリンクスとヒツルスペルガーのダブルボランチで4-2-3-1。(バラックがダメなら4-4-2に戻してゴメスなりクラニーなり入れるんかな。)
中盤を分厚くして奪ってラモスの裏狙いなんだろうが、ここで好調のポドルスキーが走りこんでくるのが怖い。てかこれ以外に綺麗な得点はセットプレーで相手がgdgdになったパターン以外ない。。。
それ考えるとバラック出られなくて、ポドルスキーをFWで使うしかない状況であればかなり楽に戦えそうですね。

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【EURO準決勝1】ドイツ-トルコ
大会も終盤に差し掛かり、疲労の蓄積もあってか両チームともほとんど動けてなかったし、何よりパスミスが多い試合だった。
そんな中、最後に勝つのはやっぱりドイツ。
2点目はリュシュトゥのミス、3点目はトルコ選手のアクシデントをついての得点。
実にそつが無いですなー。

フリングスを使えるメドがたったし、出場停止の選手もなく万全の態勢で決勝に臨めるドイツ。
良かったり悪かったりを繰り返し、なかなか安定しないのは不安ですが、バラックの準優勝のジンクスとか関係なく、このまま優勝しちゃうんじゃないかな、と思います。
(スペイン応援してるけど、ヒディンクとドイツって正直壁が高すぎる。。。)


全然関係ないが、今日から来週の火曜まで6連休になったので、久しぶりに実家帰ります。ノシ
帰省したところで結局やることはEURO観るのとモンハンくらいしかないんですがね。
ベリコレ当落
久しぶりにユーロ以外の日記な気がする
何故か昼ばっかり当選した
初日当たったし良かった良かった
今回は地方遠征はたぶんなし
俺んちからだと座間も十分地方クラスに遠いんですけどね;;

2008/09/06(土)八王子 昼 当選
2008/09/06(土)八王子 夜 落選
2008/09/07(日)八王子 昼 当選
2008/09/13(土)座間  昼 当選
2008/09/13(土)座間  夜 落選
EURO12
イタリア-スペイン
スペインがボールを支配で上回るも、イタリアがカウンターやミスをついて、より多くの決定機を生んでいた。特にカッサーノの押し込みをカシージャスが左足一本で止めたシーンとか絶対もう終わったって思ったし。予想は準優勝だけど、内心、1-0で負けるのを覚悟してただけに、今回こそは本当にタイトル狙える気がしてきた。
ただ、次のロシアは確実今のイタリアより強い。勢いもあるし、恐ろしい相手ですよ、ほんと。
EURO11
うがああああ
せっかく長文日記書いたのに変なとこ押したら全部消えた!!!

めんどくさいので書いたこと要約。
・ミラクルトルコの逆境魂
・ファインプレーとやらかしを交互に発動するリュシュトゥ
・バルサ在籍したことある選手のやらかし目立つ
・今残ってる国にレアルorバルサに在籍したことある選手がいない国はロシアしかない 、てか国外でプレーしてる選手ですらサエンコしかいない
・ヒディンクすごいね
EURO10
ポルトガル-ドイツ。
フリングスが出られないので、中盤をどう組んでくるか非常に楽しみだったわけですが、なんとヒツルスペルガーとロリフェスの2ボランチ!どう組むにしてもヒツルスペルガーは使うだろうなとは思ってたが、ここまで使う気配の一切なかったロリフェス起用は正直驚いた。
この二人が大当たりで、前半のドイツは守備からリズムを作りながら、攻撃も良くしていくという、らしい流れ。
1点目のハーフライン辺りの守備からのカウンターなんかは出す側も、飛込む方も凄まじいスピードでどえらい迫力だった。
後半ヤバイかなという時間帯もあったけど、ボロウスキで蓋して、なんとかしのぎ切ってた。

ドイツは大会を通してモチベーションを上げていくのが相変わらず上手い。そのさまはさながら高校野球のようだ。
準決勝ではレーブもベンチ入りできるようになるし、やはり俺の中では変わらず優勝候補の最右翼ですな。

試合とは関係ないが、敗退直後、ロナウドがレアル移籍間近を認めたそうで、相変わらずのウイイレみたいな強奪っぷりに笑いました。
EURO9
kaiの設定してたら気付いたら夜更かししてて生で観れず。グイサのゴール早くみたいでー。
今夜からいよいよトーナメント。チームが減り大会が終わりに近付いてくるとなんとなく寂しくなってくる。7月とか何を毎日の楽しみに生きればいいのか。
EURO8
イタリア-フランス。
いくらテュラムが不調とはいえアビダルをCBで使うとか勝たなきゃいけないのにボランチにマケレレ、トゥララン以外の選択肢がなかったりとか、勝ち点で遅れをとったときにフランスがいかにもはまりそうな展開で終了。リベリもいなくなりゃ、そりゃ攻撃しようもない。

勝ったイタリアもトニが外しまくったり、得点後のプレスがあまりに甘かったり、今後に不安を残した。準準決勝はスペインが相手。スペインの守備もゆるくて、プジョルも怪我、イタリアも不調とはいえ守りの要ガットゥーゾが欠場。
こりゃ次は壮絶な殴りあいになりそうで、非常に楽しみですたい。
EURO7
異様に眠くて正直まともに観戦できず。バラックのフリーキックのときの壁の作りかたが少し甘かったような。クラスニッチのゴールはめでたい。病気を克服してよくぞここまで戻ってきた。
EURO6
土日はやることあって暇じゃないので、書きません。よって、スペインは省略で、昨日のチェコ-トルコの雑感を。
後半なかばまでは全く前に進めない上、無理していこうとして失点したトルコ。左の選手(名前忘れた)のゴールで一点返すも、時間的に遅く流石に終わりかなと思ったところでチェフのあのミス。
イタリアのザンブロッタのミスでも思ったんだが、はっきり言ってあのレベルの選手ならどう間違ってもやりようのないミスなんですよね。特にクラブの試合なら。それをやらかしてしまうあたり、やっぱ国の代表の重い試合は他の重要な試合と比べても何か特別なものがあるんだろうなあと思ったわけです。じゃなきゃあんなミスどうにも説明しようがないですよ。
ただ、そこから奇跡の逆転までもっていったのもさすがトルコ。トルコの選手達以外きっとあの試合を観ていた誰もがPKになると思ってたはずです。トルコ魂の熱さに感動。試合終了後、選手達が輪になってトルコ独特のチャント(フェネルの試合とかでしか聴けない例のやつ)を歌って喜んでるシーンが印象的でメンバーが大会を通してひとつになってきているのを感じました。
トーナメント初戦はクロアチア。どちらも良いチームだけに見逃せないですね。
EURO5
クロアチアの第一節からの変貌ぶりに驚愕。オーストリア戦では前半でバテバテで、2年前日本とやった頃からの問題は解消されてないなーと正直がっかりしてたんですけどね。こりゃどこが相手でも90分戦えるコンディションか微妙だよなあと心配してたわけですが、ドイツ相手に動く、動く。典型的な弱きを助け強きをくじくチームでした。ワントップにしてオリッチでいったのも奏功した感じ。ドイツの数少ない弱点のセンターバックのフィードの弱さをついたナイススタメンだったと思う。
ビリッチ監督は試合中でも建て直し、1節のような負けゲームでもガチガチにして最低限の結果を残し、オフでも例の「勝ったのになぜ歌わない?」で盛り上げたりキャラ的にも本当良い監督だと思う。前任者が暗い感じで、コネ疑惑やら、息子重用疑惑(実力からいけば当然だけど)とかあまり良いイメージなかったからその反動もあるかもだけど。
EURO4
ポルトガルは前線が噛み合って順当に勝利。で、こっちはいいとして昨日凄かったのはやはりスイス-トルコ。後半雨が収まってから技術の差がはっきりしだして、最後には逆転までもっていったトルコは立派。前半のピッチがグズグズなときとの両チーム間の有利不利の関係が対称的で面白かった。これだけの規模の大会でホスト国がグループリーグで惨敗していくのは初めて見たが、選手やサポーターの顔を見るになんともやるせない気持ちになった。改めて僕たちの2002のときは無事成果を残して終わってくれて良かったよなあと、思うのです。
EURO3
予想以上の圧倒的支配でスペインの完勝。クラブも含めた大舞台でヒディンクのチームがあそこまで何もできずに沈んでいくところは初めて見た。FWが裏に出たらちゃんと勝負できるパスを出すという当然だけど難しいプレーをバシバシ通す、ビジャとイニエスタ、シャビ、トーレス辺りはやっぱ凄いなと。

ギリシャの5バックを打開したズラタンも凄かった。あの超現実的布陣を打開するにはああいう無理が必要なわけで、そういう無理をFWに強いるセリエで長くプレーしている選手だからこそのいかにもなプレーだなと思った。スゥェーデン全体でみるとチームは低調な感じだったがエースの復活で勢いづきそう。
EURO2
レアルな人々がいつも通り爆発して、イタリアの今のディフェンス陣の状態ならさもありなんという結果になった。にしても3-0は出来すぎか。ファンデルファールトとカイトの動きを最後まで捕えきれず、マーク外す場面が増えてしまったのが痛かった。
EURO
2日続けて開催国が良い試合しながら惜敗している。フレイの涙が痛々しくて、切なすぎた。ドイツは強いとは思ってたが不調組のレーマン、ポドルスキー、メツェルダーも完全復調で磐石になってきた感じ。
日記
いつものうなぎ屋@中野
 ↓
あややコン@中野
 ↓ 
オマーン-日本
 ↓
スイス-チェコ
 ↓
ポルトガル-トルコ
 ↓
モンハン@G武器素材集め


深夜まで寝ます
もう夏すぎる
EURO予想
明日からなので、一応。
優勝:ドイツ
クリンスマン就任以来、元々この大会にピークを合わせて、チームづくりを続けてきただけあって相当の熟成度を感じる。2年前に自国開催とはいえ既に結果を出せたことも自信につながって良いプレーを生んでいると思う。今回も隣国でほぼホーム状態でプレー出来るのは心強い。

準優勝: スペイン
相変わらず予選後半は鬼のような強さだった。親善でもフランス、イタリア相手にらしさを失わず勝ち切れた印象。クワトロフゴネスはやはり魅力的で楽しいし、このスタイルで勝てたら最高だと思う。ただ、その中盤をアンカーから支え続けてきたアルベルダがいないことだけが唯一にして最大の問題になりそう。

3位:フランス
親善試合での不調が目立つが、失点は少ない。持ち前の組織力と守備陣+マケレレ、トゥラランの堅さは相変わらずに見える。不振のエースにどこまでこだわり続けるのかに注目したい。

イタリアも入れたいところだけど、ミラン勢の不振に加え、先日のカンナバロの負傷があまりに痛すぎる。ワールドカップのような、ただ守り通すようなサッカーをやるには厳しいように思う。


普通の予想になったけど、予想してるだけで高まってきた。毎日18時に寝て、深夜1時に起きる生活が始まるぜ!
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